SWOBODA(スワボダ)☆翡翠・ジャスパー・ガーネット天然石 ドングリのヴィンテージ・ブローチ【デッドストック】

J-B2075

0円

希望価格 15,800円

在庫状況 在庫0個 売切れ中

SWOBODA(スワボダ)の、翡翠・ジャスパー・ガーネット天然石でデザインされた、ドングリのヴィンテージ・ブローチ【デッドストック】です。

24金メッキ・ゴールドトーンのメタル製で、枝に実ったドングリの姿が細かく模られ、リーフに翡翠(ヒスイ)、ドングリの実は赤碧玉=赤茶のジャスパー、それに艶やかな丸いガーネットがちょこんと一つあしらわれています。

しっとり深い秋を想わせる、シックで美しいドングリのブローチです。


ブランド:   SWOBODA(スワボダ)
サイズ:    約 横4cm x 縦5cm
材質:     ゴールドトーンメタル、天然石(翡翠、ジャスパー、ガーネット)
刻印:     ©SWOBODA


【コンディション】EXCELLENT
こちらはSWOBODAオフィスよりお取り寄せした、オールドストックの未使用品です。
天然石やメタルに経年感は感じられず、美しいコンディションです。

*天然石ですので、天然もとからの傷、ビンテージのパーツには、少なくとも小さな傷みがみられるものも中にはございます。
大きく目立つものや、明らかなダメージに関しては注意を払い記載いたします。


Swoboda Jewelry
1956年にアメリカのロサンゼルスで、エドワード・スワボダ(Edward Swoboda - 2013年に95歳で死去)によって設立されました。
SWOBODAは、ジェイドやターコイズ、ガーネットや真珠など、半貴石を使用した良質なジュエリーメーカーとして知られていますが、またその一つ一つが手作業で仕上げられていることでも有名です。

当時、旅行好きだったスワボダは、南アメリカを度々訪れては、新しい作品の為のジェムストーン(主に半貴石)を集めました。
カットして磨いただけの、天然の石や真珠を使用した個性的で美しいジュエリーは、ファッション界で瞬く間に注目を集め、後ハリウッドで伝説になるまで発展しました。 1966年以前の作品にはタグが使用され、刻印はありません。

スワボダジュエリーは、設立者のエドワード・スワボダが退職し1979年で幕を閉じますが、1963年以降スワボダの右腕として活躍したNathan Waxman氏へと受け継がれ、新たに生まれ変わりました。


【Nathan/Nate Waxman】
1957年の卒業後、SWOBODAに入社。1963年以降、SWOBODAの右腕として活躍したシェフデザイナーで、ブランドの発展に大きく貢献しました。
SWOBODA氏が95歳で死去した後も、美しいジュエリーの製作を続けられています。