SWOBODA(スワボダ)☆シトリン、ペリドット、カーネリアン 天然石フラワーベース 花瓶のヴィンテージ・ブローチ【デッドストック】

J-B2443

14,800円

希望価格 16,800円

在庫状況  1

SWOBODA(スワボダ)の、シトリン、ペリドット、カーネリアン3種の天然石でデザインされたフラワーベース、花瓶のヴィンテージ・ブローチ【デッドストック】です。

ゴールドトーンのメタル(24金メッキ)製で、全てはハンドセットで、お花にはハニーゴールドのシトリン、リーフにライムグリーンのペリドット、フラワーベースには煉瓦色のカーネリアン天然石が施されています。

SWOBODAでも定番人気、フラワーベースの美しい1点。
シックなベースに、ビタミンカラーの天然石が映えます。

艶やかで可愛らしい、天然石フラワー花瓶のブローチです。


ブランド:  SWOBODA(スワボダ)
サイズ:   一番長い箇所約 横4.5cm x 縦5cm
材質:    24金メッキ、天然石(シトリン、ペリドット、カーネリアン)
刻印:    Swoboda©


【コンディション】EXCELLENT
こちらはSWOBODAオフィスよりお取り寄せした、オールドストック(未使用)品です。
使用感は感じられず、とても美しいコンディションです。

*天然石ですので、天然もとからの傷、ビンテージのパーツには、少なくとも小さな傷みがみられるものも中にはございます。
大きく目立つものや、明らかなダメージに関しては注意を払い記載いたします。


Swoboda Jewelry
1956年にアメリカのロサンゼルスで、エドワード・スワボダ(Edward Swoboda - 2013年に95歳で死去)によって設立されました。
SWOBODAは、ジェイドやターコイズ、ガーネットや真珠など、半貴石を使用した良質なジュエリーメーカーとして知られていますが、またその一つ一つが手作業で仕上げられていることでも有名です。

当時、旅行好きだったスワボダは、南アメリカを度々訪れては、新しい作品の為のジェムストーン(主に半貴石)を集めました。
カットして磨いただけの、天然の石や真珠を使用した個性的で美しいジュエリーは、ファッション界で瞬く間に注目を集め、後ハリウッドで伝説になるまで発展しました。 1966年以前の作品にはタグが使用され、刻印はありません。

スワボダジュエリーは、設立者のエドワード・スワボダが退職し1979年で幕を閉じますが、1963年以降スワボダの右腕として活躍したNathan Waxman氏へと受け継がれ、新たに生まれ変わりました。


【Nate Waxman】
1957年の卒業後、SWOBODAに入社。1963年以降、SWOBODAの右腕として活躍したシェフデザイナーで、ブランドの発展に大きく貢献しました。
SWOBODA氏が95歳で死去した後も、美しいジュエリーの製作を続けられています。