SWOBODA(スワボダ)☆天然石ターコイズ、サファイア、コーラル フラワー ネックレス【デッドストック・タグ付】

J-N3041

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SWOBODA(スワボダ)の、ターコイズ、コーラル、サファイア3種の天然石で制作された、贅沢可愛いフラワーネックレス【デッドストック・タグ付】です。

24金メッキが施されたメタル素材で、連ねられたお花枠には、ハンドセットで、花びらにターコイズ、その下に濃紺のサファイア、ポイントにコーラル天然石があしらわれています。

春夏にぴったりの明るい天然石のコンビネーション。
まさしく一点物、入手のチャンスが又とない、新しいSWOBODA作品の中でも貴重なデザインのネックレスとなっております。

フェミニンで美しい、天然石お花のネックレスです。


ブランド:   SWOBODA(スワボダ)
サイズ:    全体の長さ(最長) 52cm(お花の部分だけの長さ21.5cm)
材質:     24金メッキ・メタル、天然石(コーラル、ターコイズ、サファイア)
刻印:     なし(タグ付)


【コンディション】MINT
こちらはSWOBODAオフィスよりお取り寄せした、デッドストックの未使用品です。
特に記載することなく、美しいコンディションです。


SWOBODA

SWOBODA
1956年にアメリカのロサンゼルスで、エドワード・スワボダ(Edward Swoboda - 2013年に95歳で死去)によって設立されました。
SWOBODAは、ジェイドやターコイズ、ガーネットや真珠など、半貴石を使用した良質なジュエリーメーカーとして知られていますが、またその一つ一つが手作業で仕上げられていることでも有名です。

当時、旅行好きだったスワボダは、南アメリカを度々訪れては、新しい作品の為のジェムストーン(主に半貴石)を集めました。
カットして磨いただけの、天然の石や真珠を使用した個性的で美しいジュエリーは、ファッション界で瞬く間に注目を集め、後ハリウッドで伝説になるまで発展しました。
1966年以前の作品にはペーパータグが使用され、刻印はありません。

スワボダジュエリーは、設立者のエドワード・スワボダが退職し1979年で一度幕を閉じますが、1963年以降スワボダの右腕として活躍したNathan Waxman氏へと受け継がれ、新たに生まれ変わりました。


【Nathan/Nate Waxman】
1957年の卒業後、SWOBODAに入社。1963年以降、SWOBODAの右腕として活躍したシェフデザイナーで、ブランドの発展に大きく貢献しました。
SWOBODA氏が95歳で死去した後も、美しいジュエリーの製作を続けられています。